てんびん座、O型、人生だらだら、そんな私の記録です。映画とおいしいものがすき。

by chikat

2018年 01月 22日 ( 1 )

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2PM 우영, 뒤늦은 사춘기로 얻은 것 [인터뷰 비하인드]
2PM ウヨン、遅い思春期で得たもの[インタビュービハインド]

http://mstoo.asiae.co.kr/view.htm?no=2018012117250434745#imadnews






2PM(JUN. K, 닉쿤, 택연, 우영, 준호, 찬성) )우영이 달라졌다.
2PM(JUN.K,ニックン、テギョン、ウヨン、ジュノ、チャンソン)ウヨンが変わった。


눈, 코, 입 모두에 까불거림을 한껏 묻혀낸 '타고난 장난꾸러기' 같았던 그에게서 묘하게 달라진 분위기를 감지했다. 5년 6개월 만에 솔로 앨범을 들고 돌아온 그는 한없이 진지했고, 또 무거웠다. 단순히 흘러간 시간 때문만은 아니었다. 뒤늦은 사춘기를 겪으며 한 단계 성장한 덕분이었다.
目、鼻、口、全部をふざけたように精いっぱい動かして”生まれながらの”いたずら坊主”のようだった彼から妙に変わった雰囲気を感知した。
5年6か月振りにソロアルバムを持って帰ってきた彼は限りなく真剣でまた重かった。
単純に流れていった時間のせいだけではなかった。
遅れてやってきた思春期を経て一段階成長したおかげだった。

우영은 "5년 전, 연예인이라는 삶 자체에 회의감이 왔다"고 했다. 어렸을 때부터 춤과 음악을 좋아해 가수가 됐지만 여러 일들을 겪으면서 정신적, 육체적으로 힘들어진 탓에 '내가 왜 이걸 하고 있지?'란 생각이 엄습했다고. "다 내려놓고 싶었다. 너무 겁이 났다. 방법이 없더라. '왜 해야 하지?'를 생각하다 보니까 '왜 살아야 하지?'까지 오더라"라고 회상한 그였다.
ウヨンは”5年前、芸能人という人生自体に懐疑心が来た”と思った。
幼いころからダンスと音楽が好きで歌手になりたかったがいろいろなことを経験しながら精神的、肉体的に大変になったので
僕がなぜこれをやっているんだろう?’という考えが襲ったと。
”全部おろしてしまいたかった。
すごく怖くなった。
方法がなかったんだ。
’何でやらなきゃいけないんだ?’’と思ったら’’何で生きなければならないんだ?’まで来たんだ”と回想した彼だった。

"그때는 겉멋이었던 것 같아요. 어른들이 얘기하는 가슴 아픈 노래, 또는 진짜 감동적이라고 하는 무대들을 잘 이해하지 못했던 것 같아요. 가짜로 하고 있었던 거죠. 아크로바틱 그룹이었으니까 백덤블링을 하잖아요. 그냥 '돌아라' 하면 도는 거예요. 기술인 거죠. '내 웃음이 어떻게 보면 가짜일 수도 있겠구나. 팬들에게 감사하다고 하는 말이 그냥 멘트일 수 있겠구나. 욕을 먹더라도 그냥 조금이라도 더 솔직해지자' 싶었어요."
”その時はかっこつけていたようでした。
大人たちが話す胸が痛む歌、または本当に感動的だというステージをよく理解することができなかったようです。
ニセモノとしてやっていたということです。
アクロバティックなグループだったからバック転するじゃないですか。
ただ’回れ’といわれたら回るんですよ。
技術があるってことでしょう。
’僕の笑いが言ってみればニセモノだっていうこともできたんだな。
ファンたちに感謝するという言葉がただそのままコメントになるんだな。
悪口を言われてもただちょっとだけでももっと率直にになろう’って思ったんです。”



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깊이 땅굴을 파고들던 우영은 우연히 산울림 김창완이 나오는 EBS 음악 다큐멘터리를 보며 마음의 위로를 받았다. "'솔직해지는 게 너무 어렵다. 이거 못해요. 이거 몰라요'라고 말하는 게 어렵다"는 김창완의 말이 그에게 와닿았던 것. 그는 "계속 잘하는 척을 하고 있었다. 내 삶이 너무 포장이었던 거다. 잠깐 스톱해도 될 것 같았다. 그래서 예능, 앨범도 그만하고, 드라마 작품도 욕심내지 않고 그림을 배우러 다니고 스킨 스쿠버를 배웠다. 혼자서 난리가 난 거다"고 당시를 그렸다.
深い洞窟に入り込んでいたウヨンが偶然に”サンウリム(山鳴り)”のキム・チャンワンが出演するEBS音楽ドキュメンタリーを見て、音楽の癒しをもらった。
”’率直になることがあまりにも難しい。
これができない。
これがわからない。’と、そう言う(口に出す)ことが難しい。”というキム・チャンワンの言葉が彼に向かって触れたということ。
彼は”ずっとうまくやっているふりをしていた。
僕の人生がすごく包装されていたということだ。
ちょっとストップしてもいいと思った。
だからバラエティやアルバムもやめて、ドラマにも欲を出さず絵を学ぼうと通い、スキューバダイビングを学んだ。
一人で混乱した状態だったということだ”と当時を懐かしんだ。



그렇게 다 끝내려고 마음을 먹은 그때, 우영은 10년 넘게 동고동락했던 멤버들이 걸렸다고 했다. '내가 이 사람들을 두고 그만둔다고 할 수 있을까. 이기적이지 않을까. 이건 진짜 아니다. 있어야겠다'란 생각이 들었단다.
そのように全部終わらせようと決心したその時、ウヨンは10年を超えて道後道楽したメンバーたちの事がひかかったといった。
’僕がこの人たちを残してやめてしまうことができるだろうか。
利己的なんじゃないか。
これは本物ではない。
然るべきだ(いるべきだ)’と思った。


그는 "그러면서 조금씩 생각이 밝아졌다. 모르면 모른다고 하면 되는 거고, 평가는 누구나 자유롭게 할 수 있는 시대니까 너무 연연할 필요가 없더라. 여기서 주저앉지 말고 '갈 때까지 가보자' 하다 보니까 점점 욕심이 생기고 자신감이 생기고 자부심도 생겼던 것 같다. 지금도 멤버들 없으면 '굳이 음악을 해야 되나'란 생각도 있다"고 소신을 전했다.
彼は”そうしながら少しずつ考えが明るくなった。
わからなければわからないと言えば良くて、評価は誰でも自由に言える時代だからとても未練がましくする必要がなかったんだ。
ここでへこたれず’行くところまで行ってみよう’とやってみたらだんだん欲が出て自信が生まれ自負心も生まれたようだ。
今もメンバーたちがいなければ’あえて音楽をやらなければならないのか?’という考えもある”
と所信を伝えた。


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우영은 "시간이 지나면 지날수록 멤버들과의 끈끈함이 더 진해지는 걸 느낀다. 지키고 싶은 마음이 커진다"며 2PM에 대한 진한 애정을 드러냈다.
ウヨンは”時間が過ぎれば過ぎるようにメンバーたちとの絆が更に強くなって行くことを感じる。
守りたいという気持ちが大きくなる。”
と、2PMに対した愛情を示した。

"멤버들 아마 다 똑같은 생각일 거예요. 어느 순간부터 너무 팀인 거예요. 서로가 너무 친해졌어요. 가끔씩 저희끼리 '각자의 인생이 있는 거니까 절대로 팀이라는 이름으로 그 자유를 억압하진 말자'고 하거든요. 헤어지자는 얘기는 아니고 '정말 그 멤버를 생각하자'는 거죠. 그런 마음을 갖다 보면 오히려 멤버들 옆에 더 있고 싶은 생각이 들더라고요. 좀 떨어져 있고, 혼자 하다 보면 외로움도 생기고요. 저희의 마음가짐은 죽을 때까지 함께 하고 싶지만 사람 일은 모르는 거잖아요. 나중에 정말 나이가 들어서 무대에 오를 수 없을 때에도 같이 있고 싶을 정도로 가까운 사이인 것 같아요. 무대에 서는 걸 넘어선 사이 같아요."
”メンバーたちはおそらくみんな同じような考えをしています。
ある瞬間からすごくチームなんですよ。
互いがすごく親しくなりました。
時には自分だけで’各者の人生があるんだから絶対にチームという名前でその自由を抑圧するのはやめよう’としています。
別れようという話ではなく’本当にそのメンバーたちの事を考えよう’ということです。
そんな気持ちを持っているとむしろメンバーたちのそばにもっといたいという思いを持ったんですよ。
ちょっと離れてていて、一人でやろうとすると寂しさも生まれるんです。
僕らの心構えは死ぬ時まで一緒にやりたいけれど、他人の事はわからないじゃないですか。
後に本当に年を取ってステージに上がれなくなった時にも一緒にいたいというくらい親しい仲であるようです。
ステージに立つことを越えた間柄だと思います”



キム・チャンワン
韓国のベテラン歌手兼俳優でテギョンと「フーアーユー」でも共演しているこの方です
”サンウリム(山鳴り)”は実の弟さんお二人と3人でグループ活動したときのグループ名です

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by chikat2183 | 2018-01-22 13:05 | 2PM翻訳記事2017 | Comments(0)