てんびん座、O型、人生だらだら、そんな私の記録です。映画とおいしいものがすき。

by chikat

第18回釜山国際映画祭騒動記⑥2日目-4

暑い⇒水を飲む⇒トイレ
これはもうどうしようもないですけど、極力水分をとらずにいましたが、それでも全くトイレに行かないって言うのも体によくないので、空いているトイレめがけていこうと思いますが、座っている場所が場所なので、前の通路を通らせて!と懇願してもスタッフさんたちが「ダメです」ととおしてくれません。
それでしぶしぶ「すいません」の連続で座ってる人たちをかき分けて交代でトイレタイム。
次の舞台挨拶まで15分くらいしか間隔がないのでみんな必死。

「俳優は俳優だ」は、キム・ギドク監督の弟子?で、シン・ソンシク監督の新作です。
以前除隊直後のジソさまとカン・ジファンの起用で「映画は映画だ」を手掛けられました。
今回はトップスターの盛衰を描いた作品で主演にはK-POP界からMBLAQのイジュンくん。
彼はギドク監督からの抜擢で、アイドルが初めてベッドシーンに挑戦したと大きな話題になっています。
そして映画祭で映画みた方々の話によれば「彼はベッドシーンしかない」んだって。
笑ってしまいましたよ。
そしてSS501マンネことキム・ヒョンジュンくん。
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まさかの赤いジェケットで一番目立ったマンネくんの髪型がめっちゃかわいい。
後ろがクシュクシュ。
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「ローラーコースター」の舞台挨拶が終わった時に司会者の方が数本配ったオレンジの水をまずGET。
毎年この色つきの水が公式ドリンクになってて、必ず写真に写りこむようになってます。
そしてこの「俳優は俳優だ」の後にイジュンくんが配った数本はもらえなかったんですが、マンネくんが配った2本のうちの1本をGET。
見事1時間で2本をGETしました。
おそらく2本もらったのは私だけだわ。
イジュン君はこっち側に来なかったのです。
オレンジ味がおいしいからって司会者からもらったのさっさと飲んじゃったんですけど、黄色いのはマズイって友達が言ったので飲まないで持ち帰りました。
なので、マンネくんにもらった水は今も手元にあります。(爆)

マンネくんは日本でも何度か偶然にお目にかかったことがあって、すっごいいい子なんですけど、イジュン君は初めて生でみて、雰囲気あるなと思いました。
本当にデビューしたてのころMBLAQがわからなくて韓国の方々が「エンブレ!」って何のこと言ってるか全然分からなくて今となってはもっとちゃんと見ておけばよかったと後悔。
イジュン君上背はあまりないんだけどK-POPというより、俳優としての風格があったわ。
そして、イジュン君をもう一度翌日みることになります。
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by chikat2183 | 2013-10-15 11:16 | 旅行2013 | Comments(0)