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てんびん座、O型、人生だらだら、そんな私の記録です。映画とおいしいものがすき。

by chikat

カテゴリ:映画2011( 52 )

「サンザシの樹の下で」

「サンザシの樹の下で」シネマート六本木で鑑賞
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2011-65

新宿で単館上映している間に行くことができなかったので六本木で。
チャン・イーモウ監督が初期作品のころに戻って作った純愛作品。
時代背景は中国文化大革命、戦争とも違った微妙な思想と時代背景。
「初恋の来た道」でチャン・ツィイーを大女優になるべく発掘し育てたチャン・イーモウが再び美少女を発掘したということで話題に。
この子も大女優に化けるのだろうか…。
チャン・ツィイーよりもっと清純な雰囲気。
華がないというかこの垢抜けなさって不思議な感じ。
相手役は、ショーン・ドウ。
昔のイケメンととるかK-POPスターととるか…、ちょっぴり古い感じの2枚目だけど嫌いではないかも。
「初恋の来た道」の相手役は誰だかもわからず????な俳優さんでしたが今回はこちらは華があります。
監督自ら選んだというから、いけるかも。
原作はエイミーの実話からできたベストセラー小説。
監督は見る小説としてこの作品を作ったのではないかと思わせる古風な作品。
今どきこんなに刺激のない純愛をその時代に合わせて地味に仕上げているのはとても不思議に思えます。
中国の文化大革命とはいえ1970年代。
日本ではオイルショックも終わっているというのに中国ってまだこうだったのですか?
男女が一つのベッドで寝ると妊娠すると本気で思っている少女がとる行動にしてはかなり大胆とはいえあの年齢でそんなことしか知らないなんて恐ろしい。
作品として出来が悪いとは思いませんが、純愛が年齢より低い小学生同士の純愛のようでちょっと物足りないし何故今更と思わせるそんな純愛。
チャン・イーモウ監督、私はやっぱり派手なギンギラな作品のほうが好きです。
★★★★★★☆☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-09-07 23:43 | 映画2011 | Comments(0)

「あいつの声」

K-MOVIEセレクション2011 「あいつの声」シネマート六本木で観賞
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2001-064

韓国2008年公開作品。
主演は実力派ソル・ギョングさんとその妻にナムジュさま。
そして姿は見せるものの顔を一切見せない犯人役になんとなんとのカン・ドンウォン。
当時ドンウォンが声だけの出演という事で物凄く話題になっていました。
実際見てみると結構犯人は出番があって、知ってる人ならば彼が演じているという事は一目でわかります、
実際にあった 1991年イ・ヒョンホ誘拐事件 を題材にして作られた作品で連続した緊張感がすごいです。
サスペンスとして作られていますが、その臨場感といい何とも言えない気分に引き込まれるのもたしか。
作品としての完成度も高く、人気役者が出ているにも関わらず、今頃こんな形での公開となったのはどんな理由なのか気になります。
残虐な事実として上映出来なかったのか、はたまた宗教上の理由なのか。
「ツリー オブ ライフ」とは全く違った形でキリスト教が取上げられていますが、「溺れる者はわらをもつかむ」
そんな感覚が何ともいえず脱力感を覚えます。
やっぱり「神が与えた試練」とは思えない者があります。
犯人に振り回される姿が現実味がありすぎて怖くなります。
そしてそれを幻想として見てしまう事も。
だれに助けを請うべきか、誰の指示に従うべきか。
はたして警察ってどうなのかとか、色々…。
韓国映画だから…という枠を捨てて観に行く価値のある作品だと思いました。
せっかく上映してるんだから1日1回朝の上映ではなくして欲しかったです。
★★★★★★★★☆☆
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by chikat2183 | 2011-09-04 20:05 | 映画2011 | Comments(4)

「ゴーストライター」

「ゴーストライター」ヒューマントラストシネマ渋谷で観賞
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2001-063

ポランスキー監督作品にしてブロスナン×ユアン。
ちょっと豪華な作品に思えて観に行ったのですが。
前半、本当のゴーストライターが不審な死を遂げてしまうあたりまでが少しだらだらしていたような。
そこから、不審なライターの死を巡る2番目のライターの調査が始まります。
英国首相の自伝を書くゴーストライター。
題材がすごく面白くてユアンが中心となってからはどんどん引き込まれていきます。
本格派サスペンスとなっています。
ブロスナンは歴代007の中でも私は一番好き。
なぜなら軽いから。
マンマミーアでも軽さで勝負の彼が首相ですよ!
ミスキャストかと思ったけどなんか不思議で面白かった。
ブロスナンも大統領を演じる年齢に達したという事で…。
そう思うとハリソン・フォードってずい分若く大統領を演じていたんだななんて余計なことまで思ってしまいました。
ゴーストライターってパソコンの文章のほかにあんなに分厚い紙の原稿を毎日手に持って仕事してる者なのか?
なんか笑っちゃった。
なにかあったらすぐばらばらになっちゃうのに、この時代に。
でも、意外とユアンは役にマッチしてて好きかも。
単純に表面上の事件ではなくCIAだなんだかんだと掘り下げていくのは面白かったと思います。
最後、彼は一瞬の間に…というラストですが、原稿が宙を舞うシーン、良く見るようなそうでもないような、でも美しいと思いました。
でも、あのラストはちょっと簡単に片づけられちゃったなと思ったのでした。
★★★★★★★☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-31 23:28 | 映画2011 | Comments(0)
「レイン・オブ・アサシン」新宿武蔵野館で観賞
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2011-062

思い切って(?)ショーンのスチールを貼り付けたかったのですが、思うようなものが見つからず、香港バージョンのウソン氏ポスター貼ってみました。
なんだかんだと、去年のベネチアに行って世界公開されると言ってこちらもはや1年が経ちました。
東京も2館でしか上映されてないのですが、かなり小さな扱いです。
どうしちゃったんだか、ジョン・ウー先生。
結局ジョン・ウー先生の作品なのでウソン氏の頑張ったはずの中国語は全部現地の型の吹き替えに変っております。
やっぱり行かなくて待っててよかったわ。
慌てて釜山映画祭にこの上映2回あったはずなんだけど考えて考えてやめました。
去年の今頃の話です。
いやー、中国映画とか香港映画とかみんな吹きかえられて本当の声で上映される作品って無いのでしょうか?
結局、ショーンも吹きかえられてるってことよね。
ジョン・ウーは何故韓国人俳優チョン・ウソンを使ったか?
やっぱり若いころのユンファに似てるってあたりでしょうか?
前半ウソン氏は全く戦わずへなちょこな旦那になりすまします。
ミシェルお姉さんとは運命の赤い糸で結ばれていたみたい。
なので彼のあのダイナミックなアクションは見られないのです。
ミシェル姉さまやショーンは敵なので結構最初から終わりまでアクションこなしてます。
そして自分の身分を明かされた瞬間からウソン氏のアクションシーンはじまります。
長い武器持たせたらだれもかなわないと思う。
体が大きいから武器の大きさに負けないみたい。
武士の鑓も、GBWの超長ライフルも。今回の剣も。
しかし…、ちょっとアクション少ないと思いませんか?
ミシェルお姉さまとのラブラブシーンもあ姉さまのペット的な旦那でいつも守られててちょっと憧れる役柄です。
しかし、体がいつも以上に大きいんですが…。
ミシェル・ヨーは小柄だと思うんだけど、それ以上に大きい。
確かに、ジョン・ウーのアクション映画ではあるんだけど、小さくまとめたのね。
白い鳩は飛ばなかったけど、かごに入った白い文鳥(?)が代役を務めています。
武蔵野館この後香港映画3本続きますが、これをもう一度見ておくべきか、ちょっと悩んでいます。
★★★★★★★☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-28 22:14 | 映画2011 | Comments(2)

「ハウスメイド」

「ハウスメイド」TOHOシネマズシャンテで鑑賞
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2011-061

待ちに待った1年半。
先ずショックだったこと映画が始まってエンドロールが流れ終わってもとうとう「下女」というタイトル現われず、最後にこっそり「THE HOUSEMADE」
「下女」から「ハウスメイド」に生まれ変わったということでしょう。
冒頭の女性の自殺のシーンはラストのウニさんへと引っ張られるわけで落とせませんが、結構そぎ落とされてる気配。
オリジナルを見たとき、言葉はわからないまでもエロさは感じたんだけど、その字幕に書かれた台詞が…。
イ・ジョンジェが言うわけです。
負けずにドヨンさんもいうわけです。
AVだよね、まったく。
ドヨンさんの体をまさぐるジョンジェの美しい指が微妙な位置を保って動いているので、(体に触れるか触れないかというそんな微妙さ)見ている私の首筋がくずぐったく思えました。
風を感じちゃって。
意外と本当に触っているという演出よりもエロいのかも。
しかし、ジョンジェさん本当に巨乳で、ドヨンさんくらいの豪華な胸をお持ちでないと女性は裸比べられて負けますよ。
Dカップ行っちゃうぐらい。
ドヨンさんも「どーだ!」という風に魅せますが、お子さん産んですぐのママさんだからお胸がさらに豪華なのかしら。
比べてしまうとカットされたシーンがよみがえってきます。
ナミちゃんはウニさんにすごくなついてて一緒に寝ようとか言うんだけど、実はフンさまが忍び込んでくるので…みたいなシーンとか、流産させる毒はオンマが韓医に調合してもらったものでソウちゃんが悩んだ末に(意外と苦悩してたと記憶)自分で取りに行ったとか。
ウニさんは何度もあの家を出ていくんだけどいつもフンさまに連れ戻される…とか。
AVとみる説もある中ある方は「コメディ?」と言いました。
噂のワインを持って力瘤をみて吹き出しそうになったとか、ラストのシーンはオーメンをパクッたとか。
いろんな意味で話題の「ハウスメイド」ではあります。
見る人のとらえ方でどんな風にも変わってしまう「下女」
観に行ってね!
★★★★★★★☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-27 15:47 | 映画2011 | Comments(2)
「アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!」ヒューマントラスト渋谷で鑑賞
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2011-060

今年は試写会にもいかないので、好きなシリーズ、好きな俳優で映画を見ているようです。
試写会は「運よく当たって何でも見る」ですが、今年はTOHOのパスポート以外はほとんど代金を払って鑑賞しますので見る作品を自分の基準で選んでいます。
この作品はマークです。
どの作品を見ても今年は「大好き」が出てしまっています。
ちょっと恥ずかしいかも。
マークも本当に大好き!!
最近のマークを見ているとジョンジェに繋がる何かがあるような気がするのは私だけ?
芸風か?見た目か?(違う!!)なんだろう。
この作品、マークにしては珍しいドタバタコメディです。
相棒がウィル・フェレルなのでどちらかというとマークは添え物。
当然クレジットされるのもウィルです。
初めから終わりまで、爆笑の渦。
天然なんだかとにかくボケボケのウィルがモテモテで仕事もなぜか彼のものになってしまうんです。
でも、マークは何気にアクションもこなしていい感じです。
これ、脚本が上手だったんだと思います。
ボケるウィルに対し真面目に突っ込むマークの漫才のようなギャグ。
一応刑事ものなので見ていて楽しいです。
カメオではないんだけど友情出演?
サミュエル・ジャクソン、ザ・ロックことドウェイン・ジョンソン、マイケル・キートンなど豪華なチョイ役が楽しめます。
ウィルのコメディって今までそんなに笑った記憶がないんだけど、これは笑えます。
心の底から笑いたいときにいいと思います。
★★★★★★★☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-24 23:45 | 映画2011 | Comments(0)
「ツリー・オブ・ライフ」TOHOシネマズ六本木ヒルズで鑑賞
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2011-059

騙されたとか騙されないとかそんなレベルではなく、好きか嫌いか?
又は受け入れられるかできないか。
そういった受け入れ方を左右される作品でした。
キリスト教という宗教色も強いですが、幸い私も多少はキリスト教をかじりましたので受け入れられなくはないです。
ストーリー性が少ないのでつまらないと感じてしまうかもしれないけどその画像の美しさはそんな次元を通り越しています。
結局何が言いたかったのかはよくわかりませんが、父を愛し、子供を愛し、家族を愛し、そんなキリスト教の愛を訴えたかったのだと思います。
ブラピ映画なので見ないわけにはいかない。
ましてカンヌでグランプリ。
そういう意味で言えばすごく映画らしい映画だったと思います。
これはいろんな意味で映画でなければ表現できなかったと思う。
テレンス・マリックはジョン・ウーが白いハトを飛ばすように今回も蝶々を飛ばしてました。
何気ない自然のなかである意味神の存在を示すように蝶々。
ブラピはまたまた美しさをすてて、スーパースターの輝きも捨ててお父さんを演じていました。
「チベット」以来のお父さん役?
(あの時はスターオーラ消してなかったか?)
落ち着きと貫録をもって威厳のある父。
うーん、でもやっぱりキュートじゃん!
好き好きブラピ!!大好き!!
そしてこの映画、映画好きの人間には受けがいいと思いますがいかがでしょうか?
映画としてのグレードはかなり高いと思います。
あまり映画を見ない方にはお勧めしませんが…。
★★★★★★★☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-20 16:38 | 映画2011 | Comments(4)
「ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える」TOHOシネマズ六本木ヒルズで観賞
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2011-058

実は飛行機の中で1作目を少しかじりました。
舞台はラスベガスでした。
ハチャメチャなドタバタコメディでした。
本当は「デューデート」の続編だと思っていたので??だったのです。
1作目をみて謎が解けました。
そしてこの監督さん「オール・ザ・キングスメン」の監督さんなのでびっくり。
結構硬派な作品で、私は理解できなかったと記憶していますが…。
ジュード・ロウこだわりの作品でした。
さて、このパート2ですが、舞台がラスベガスからタイ バンコクへと変わりました。
世界中どこの国が舞台になってもおかしくない作品なので多分続編もまたあるのでしょう。
それにしてもお下劣。
六本木の上映だけは18禁で他は15禁だったのですが、たぶん六本木以外の劇場はボカシが入っているんでしょう。
六本木は丸出しです。
噂に聞くバンコクのオカマさんって本当にそうなんでしょうか?
あんな感じ?
アメリカ人ってこういうハチャメチャなお下劣な作品大好きですね。
劇場内にも外国の方大勢いらしたようで、日本人では笑えない字幕のところで大爆笑。
それもはじめから終りまで殆ど大爆笑という異常な雰囲気の中でみていました。
英語がわかると更に面白いんでしょうね。
心の底からゲラゲラ笑って暑気払いもいいのではないでしょうか。
恥ずかしい話ですが、ハングオーバーが二日酔いの事だと初めて知りました。
英語ガンバろ!
★★★★★★★☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-18 22:38 | 映画2011 | Comments(0)

「日輪の遺産」

「日輪の遺産」試写会 東商ホールで観賞
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2011-057

TVで番宣をみていて、主演は堺雅人とユースケ・サンタマリアと聞いていたのでコメディ?
なんて一瞬思ったりしたのですが、原作 浅田次郎×監督 佐々部清というヒットメーカーによる硬派な作品。
なので堺雅人は立派に主人公ですが、ユースケ・サンタマリアは少し中心から離れたある意味陰の主人公です。
彼が一教師として女学校に勤めていた為に起きたある悲劇を元にそれに関係した人々を別な角度から方っています。
一人の人間にスポットを当てているのではなく、現在、過去、日本、アメリカ、それぞれの今と昔を回顧し者が経っていくのでなんか、シーンがそれぞれ細切れになって彼と彼女はどう結びつくのかとか、誰が過去で誰が現在なのか、かなりわかり辛いです。
それだけ登場人物が多いので顔を覚えるだけでも大変です。
そして少女たちも殆ど素人のように感じられる何の飾りもない、昔の少女になりきってる子たちなので誰が誰なんだかわかりませんでした。
一体 八千草さんの子供のころは誰?
一体赤鬼さんは誰?(って結局獅童クンしかいないわけだけど)
って推測していくうちに作品は終わります。
平和を唱える賢い少女が八千草さんの少女時代だったわけ。
とにかく基本にある少女たちが何故犠牲になったかという事で1本の筋を通すならば、かなり広い範囲に行きすぎてしまっているような感じもしたのですが。
中村獅童と少女が結婚したというのならば、年齢的にも相当な差があったはず、しかし八名さんと八千草さんでは八千草さんの方がお姉さんの感じがしたり、中野裕太が全く何者かわからなかったり、堺雅人がミッキー・カーチスになったり、出演者が多い分キャスティングがどうも?でした。
エンドロールにせめて配役名が欲しかったなあ。
あの憲兵さんは誰?
戦争映画であって人間ドラマであり、興味深い作品ではあります。
★★★★★★☆☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-17 22:50 | 映画2011 | Comments(0)
「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 」TOHOシネマズ日劇で観賞
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2011-056

誰に何を言われようと、好きです!
このシリーズとトワイライトシリーズ。
子供っぽかろうが、幼稚と言われようがやめられません。
しかし、今回のこの作品、主人公のシャイア・ラブーフいつの間にか少年から大人になり、アニメの実写版から3Dへと変身しながら、実はトランスフォーマーたちも地球外生命体として存在してしまい、行くところまで行っちゃったような変な気分になりました。
3Dに対して言うと、既に3D慣れしてきているので、違和感もなく、ロボット(?)の立体感というかそういうのは普通に見られますが、話の筋には3Dはあまり関係ないような気もしました。
このトランスフォーマーたちがスター・ウォーズみたいになっちゃっててなんか、本来のトランスフォーマーの趣旨とことごとく違うんだけど、その変身の過程とか、戦う姿はやっぱり好き。
シャイアのトランスフォーマーは昔と変わらず車からで、そこがかわらなかったのはうれしい。
しかし、金属もどんどん進化しちゃってて既に最強の金属というか素材によって彼らは形成されているらしいのです。
一体この先どうなってしまうのでしょう。
たぶん、私はスター・ウォーズが大好きなのでこの作品も嫌いじゃないんだなって思ったのでした。
シャイア・ラブーフ、今年主演作何本公開された?
ずい分大きな俳優に成長したようです。
★★★★★★☆☆☆☆
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by chikat2183 | 2011-08-10 23:16 | 映画2011 | Comments(2)