てんびん座、O型、人生だらだら、そんな私の記録です。映画とおいしいものがすき。

by chikat

InStyle ニックン インタビュー  Every Breath Tou Take

InStyle ニックン インタビュー  



http://www.instylekorea.com/issue/article_view.asp?seq=3326




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Every Breath Tou Take

その時代、いつか私たちが愛した少年の姿
午後2時が一日のうちで一番熱い時間を表す固有名詞として通用したことがあった。
10年が過ぎた今、デビュー10年目のニックンはドラマ<魔術学校>で新しい出発点に立った

ニックンは慎重だ
同じグループのメンバーたちがキャリアとして何度も変化をしようとしたときも急性に飛びつくことの代わりに自分の軌道を守った。
”急ぐことより準備した状態で始めたいんです。
どんなに良い装備でも実力が不足すれば無用のものじゃないですか。”
新しい始まりの前で一番懸念した単語は”まだまだ”だ。
”久しぶりに新人気分を感じて、グループデビューした時とはまた違います。
あの時は0から始まる段階で、失敗しても何でもない事だったのに、今は私の名前の前についたすべての事に責任を持たなければならない位置になったじゃないですか。
ヘタな姿を見せると”まだまだ”と言う言葉が尻尾のようにくっついてきて、それが一番大きな心配です。

ニックンはもとのままだ。
”役割に対して負担はありません。
相手の俳優が普段親しくしているユン・バクなので楽しく演技して、監督さんから’いただいた’ことは、私を念頭に置いて使う役割だとおっしゃいました。
今回の作品で新たな目標は、韓国語の演技を目立たずに自然にするということ。
配役にいただいたトーンを決めるのが難しかったです。”
ニックンは悠然としている。
”自然な演技を好み、演技の授業は特に受けてないです。
助詞一つ違わず台本を覚えるより大きな絵を描いた後に状況に慣れるでしょう。
ややもするとロボット演技になってしまいますから。”

ニックンは勝負師だ。
”勝負欲がすごいです”
スポーツマニアの彼が魅了されたゴルフの魅力は自分との戦いだという。
一人でする運動で相手や周囲の環境を責めることができません。
全部私の責任です。
最大限安定的な競技をしようと思います。
予想だにしない問題が近づいたら沈着にしようとする方です。”




記事のみ和訳。
フルバージョンは雑誌をご覧くださいと期されています。



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by chikat2183 | 2017-09-21 13:06 | 2PM翻訳記事2017 | Comments(0)