てんびん座、O型、人生だらだら、そんな私の記録です。映画とおいしいものがすき。

by chikat

オク・テギョン 白馬部隊に入隊


オク・テギョン 白馬部隊に入隊

記事検索の途中で興味深い記事を見たので翻訳しておきます。
元記事のコピーができないのでリンクを張っておきます。
現在の軍隊事情が少しですが理解できるのではないかと思います。

ほぼ直訳

http://neweducation2.tistory.com/146



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歌手兼俳優であるオク・テギョンが”三食ご飯”などバラエティーでも活躍している中で軍免除を受けても9回の手術を受けるなどして結局米永住権を放棄してまで白馬部隊に現役入隊し話題になっている。
入隊でも大衆の関心が集中されることを考慮し非公開で入隊したとされさらに感動をくれている。
過去ユ・スンミンという歌手が軍隊へ行くと言って広告まで撮って、海外コンサートを口実にして日本へ行く途中アメリカにしばらく立ち寄って入国したと言われていたが、アメリカ市民権を獲得し軍隊へ行かないということで今まで入国禁止をされている。
それにもまして自分自身に良くない認定をされる国家を相手にビザ発給拒否に対した訴訟までしているなんて全くあきれたものだ。

オク・テギョンはデビュー初めから現役で軍服務をすると何度も明かしてきた。
2008年の身体検査を受けつい甲板ヘルニアで公益勤務要員判定だ出て、やっぱり芸能人は体つきが良くても軍隊へ行かないんだという非難を受けたりもした。
しかしオク・テギョンは2010年アメリカ永住権を果敢に放棄し軍隊へ行くことを大っぴらに明かしてきた。
だが法的にヘルニアディスク手術を受ければ軍隊へ、いや現役にはいかないのだという。
だから多くの男たちが軍隊を逃れるためにわざわざディスク手術を受ける場合がマスコミに報道されてもいる。
これにオク・テギョンは2012年、2013年、2度もディスク手術を受けた。
2013年腕が折れて鉄芯を打ち込んだところも鉄芯を除去して身体検査を受け、結局願い通り現役判定を受けた。

結局4日現役で白馬部隊へ入隊も非公開でしたという。
大韓民国は今北朝鮮の水素爆弾などで絶体絶命の危機に落ちることは誰でもみんな知っている事実だ。
芸能人だとしても軍隊へ行かず楽に公益勤務要員として勤務することができるのに辛い現役として軍隊へ行くために最善を尽くす姿は本当にお手本になる。
すでに身体検査で公益判定を受けているのに。

その公益判定の理由を解消するため手術まで2度も受けたということは本当にアイドルだという青少年たちの偶像になることに十分な資格があると言える。

1年前歌手兼俳優であるイ・スンギが現役で入隊をしたが空輸部隊に志願をして話題になったが、オク・テギョンと同じく本当に人気の高い有能なエンタテナーたちが志願して現役に入隊し、国家を最善方から守る役割を自薦するということは大韓民国の未来が明るいということを反証する機会となっている。

4日午後京義道高陽市星石洞 白馬部隊新兵教育隊に入隊し家族たちと2PMメンバーたちが見送りをしたという。
ファン達や知人たちには非公開にしたという。
アメリカ永住権を放棄しながら軍隊に入隊してくれたオク・テギョンのおかげで我々は今も北朝鮮の脅威の中にも平安に過ごせていると言おうことを知らなければなるまい。
また現在青瓦台の請願掲示板に論難になっている女性の軍服務義務化も速やかに通過されるといいだろう。
絶対的な数が集まる兵力として少子化などでこれからも軍兵力が不足するが、しきりに幹部だけ選抜しようという政府の方針はよくない。
女性と言っても身体的な鍵を挽回するために炊事兵や行政兵、あるいは医務兵などで勤務できることを知らなければならない。









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by chikat2183 | 2017-09-05 17:05 | 2PM翻訳記事2017 | Comments(0)