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by chikat

「本当に良い時代 」オク・テギョン、子供たちに拒否された”屈辱”

「本当に良い時代 」オク・テギョン、子供たちに拒否された”屈辱”
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オクテギョンが自分の子供たちに拒否され笑いを誘った。

去る23日放送されたKBS2週末連続劇「本当にいい時代」(脚本 イ・ギョンヒ、演出 キム・ジンウォン)
10回では自分の双子の子供 ドンジュ(ホン・ファリ扮)とドンウォン(チェ・グァンス扮)に無視されるカン・ドンヒ(オク・テギョン)の姿が描かれた。

この日ドンヒはドンジュとドンウォンを部屋に呼び「君たちは現在君たちの人生と現実に満足してるか?父さんは家を出て顔も知らず母さんはおばあさんなのにそんな状況に不満はないのか?」と尋ねた。

そうするとドンウォンは「いやだ!人々はしきりに’黄粉の家’だと言い父さんは浮気者で人間じゃないと言い、母さんはおばあさんだからはずかしい。
学校も通いたくない。」と言い、ドンジュもまた「私も同じだ。でもしかたがないことだと思う。」と答えた。

これにドンヒは「もしも兄さんみたいな若くてかっこよくてハンサムな人が君たちのお父さんだとしたら気分はどうだろう?
いっそ兄さんが君の父さんになったらもっといいと思わないか?」と慎重に聞いた。

しかしドンジュは心配そうに手でドンヒの額に手を当てて「兄さんまだ熱が下がってない。横になって。」と言い床から起きたドンヒに「私はドンヒ兄さんが父さんならば学校も通わず家出する」と宣言し笑いを誘った。

一方 この日の放送では前妻ソ・ジョンア(イ・チョヒ扮)との結婚指輪を捨てて新たな出発を約束するカン・ドンヒの姿が描かれ視線を集めた。



※ 콩가루 집안(黄粉一家)
もめごとや手前勝手なふるまいでばらばらになった一家.
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by chikat2183 | 2014-03-25 12:04 | 2PM翻訳記事 | Comments(0)