携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「シェルター」

「シェルター」試写会 ヤクルトホールで観賞

最近ジュリアン・ムーアはすごく変わった作品にでているなあとまたもや思ってしまった。
解離性同一性障害の男かと前半は単純に思わせるが実は…。
そんな単純(?)なわかりやすい話ではなかった。
結局はわけがわからない超常現象なんですが、それを演じるジョナサン・リース・マイヤーズが怖すぎる。
あの表情は演技なんだかCGなんだか全くわからないところが恐ろしすぎます。
一体解離性同一性障害とか言って何人の役になっていたんだか。
老若男女何にでもなりえる人格って恐ろしい。
最後、子供になったときの、目つきとか今思い出してもゾクゾクしてきます。
で、ジュリアン・ムーア。
こんなスリラーに出なくても存在感のある女優さんだと思うんだけど、娘を守る母、精神科医、っていかにも彼女がやりそうな役どころではあるけれど、完全にジョナサン・リース・マイヤーズ食われていて主演なのにイマイチ。
医者のくせにそこまで首突っ込むからそうなるの!
っていうか、すごく宗教色が強いのです。
どういう状況で狙われるのかよくわからないけど、背中の傷(?)が何で浮かび上がってきていたのかが良く分からない。
子供ってそんなに信心深くないと思うんです。
ほんと、怖かった。
ひとりで見ない方がいいかも。
★★★★★★☆☆☆☆

# by chikat2183 | 2010-03-18 23:48 | 映画2010 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「噂のモーガン夫妻」

「噂のモーガン夫妻」有楽座で観賞

1月の韓国旅行の時に「모간부부」のスチールやら広告やらやたらと気になっていました。
韓国語がイマイチな私にとっては모간부부=モガンブブ ?????
モガンが一体何を意味するのかわからなかったのです。
日本人の私としては、この作品のプロモーションが始まって「あ。モーガン夫婦」と納得したわけで…・。
やっぱりハングルの読み取りむずかしいわ~。
そんな作品ですごく気になっていたのですが、ヒュー・グラント。
ラブコメの帝王。
こんな作品だったら、彼以外にはまり約的な人材はいないと思います。
立派な職業、端正で人のよさそうなな顔立ち。
とはいうものの、サラ・ジェシカ・パーカーが少々苦手なのです。
この、女優さんそんな美人でもないのになぜ人気があるのか?
すごく不思議だったんだけど、いや~、しゃべり方が色っぽくてかわいいのねえ。
そして、スリム。
ヒューがそんなに大きく感じませんでしたが、並んで走る姿は体格の差が対照的で驚きました。
映画の解説にはひねりのきいた大人のラブコメってありますが、ひねりもきいているとは思えないし、大人とも別にくくるようなものでもないので、普通に普通にラブコメでした。
不動産屋の彼女はそれなりに敏腕さが表現されていましたが敏腕弁護士はいかがなものか?
殆ど弁護士という職業はどうでもいいような扱いでした。
アメリカの田舎って日本の田舎よりもっと刺激が無いところなんだとか、下手に電話番号残すのもどういうものかと多少の警告が深く印象に残った作品でした。
★★★★★★☆☆☆☆

# by chikat2183 | 2010-03-17 23:02 | 映画2010 | Trackback(3) | Comments(1)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「台北に舞う雪」

「台北に舞う雪」シネスイッチ銀座で観賞

ものすごいぎりぎりになってしまいました。
もっと早く行きたかったのに。
チェン・ポーリンやっぱりストライク!
超カワユイ。
今思えば、やっぱり東京国際の舞台挨拶行くべきだったかと…。
新作ごとにどんどんきれいになっていくようです。
原作は日本とは聞いていたものの、なんとあの田代親世さん。
小説を書く人だとは思いませんでした。
元女子アナウンサーの韓流オバサンだと思っていたのです。
もっとも、韓流コメンテーターとか言って、私はあの方がどんな事を言ったり書いたりしているのかは全く知らず、へえ~って感じですが。
このメインテーマになっている「台北に舞う雪」をどう表現するのかすごく気になって、単純に幻想だと思っていたのですが、物語がかわいいラブストーリー仕立てだったのに、雪があまりにも現実的に絵が描かれていたのが少し引きめでした。
映像自体はチェン・ポーリンの美しさと合体してすごくきれいだったのは良かったんですが。
あまりに現実的な雪景色であるけれど、そんなに雪みたいに見えるとも思えなかったです。
チェン・ポーリンはこういった幸が薄いというか。影のある役が似合います。
相手役のトン・ヤオ確かにチャン・ツィイーに表情が似ているかも。
なんて思いながら、役名がまたまたメイ(五月?)って思い出したりなんかしてしまいました。
チェン・ポーリンもまだ26歳ぐらいで、トン・ヤオなんてまだ23歳ぐらいで、華流この先も注目です。
★★★★★★★☆☆☆

# by chikat2183 | 2010-03-12 23:42 | 映画2010 | Trackback(2) | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「ナンパの定石」

2005年/韓国 原題/작업의 정석(作業の定石)

“プロのナンパ師”を自称する男女が運命的に出会い、その技を競い合うロマンチック・コメディ。
“涙の女王”と呼ばれ、清純な役の多かったソン・イェジン、誠実で真面目な役の多かったソン・イルグクが快活で自意識過剰な“プロのナンパ師”を見事に演じ、これまでのイメージを一新、コメディエンヌとしての魅力、役者としての幅広さを示した。また、『最強ロマンス』のヒロインも印象的だったヒョニョンはこの作品で2006年 第29回 黄金撮影賞の新人女優賞を受賞している。監督は『ラスト・プレゼント』のオ・ギファン。
作品は300万人以上を動員する大ヒットを記録。ロマンチック・コメディならではのコミカルさはもちろん、ソン・イェジンのセクシーなダンス、多くの若者から〈恋愛指南書〉とまで崇められたナンパ・テクニックの数々は要チェックだ。
“天性のナンパ師”を自称する投資マネージャーのジウォン。“熟練のナンパ師”を自称する建築家のミンジュン。「ナンパとは技術ではなく科学である」と確信し、狙った獲物は必ず落とすふたりが出会うべくして出会う。お互いにどこかで心を惹かれつつもプライドが許さぬまま、入念な下準備を重ね、ふたりは“プロのナンパ師”の威信をかけた大勝負へと挑んでいく。


昨年末からの韓フェスの際に上映されましたが、韓フェスそのものがなかなか見に行くことができず、とうとうDVD観賞となってしまいました。
とはいうものの、この作品自体今まで日本未公開で韓フェスで劇場上映されてやっとDVD化されたというものです。
クチコミも芳しくなかったので、実際DVDで良かったのかも。
ソン・イェジンとソン・イルグクという今では韓国を代表するトップ俳優が二人で5年前にはこんな作品にでていたのかと、驚くほどです。
そんなにどたばたしてはいないんですが、ナンパ合戦意味がわからない。
どうすればナンパで落としたと言えるのか?
お互いを相手に騙しあいをしているだけで、それがナンパなのかどうかもよくわかりません。
二人でデートしたりしているんだから、どこまで行けば落としたといえるのか?
題名と内容の不明確さと曖昧さが作品をつまらなくしちゃったのでしょう。
ソン・イェジンは可愛いし、ソン・イルグクだってさわやかでかっこいいのにもったいないなあとしか言えません。
結末も結局別れてもお互い友達みたいだしね、決して憎んではいないし、争うってこと自体この内容であり得ないんだけど。

# by chikat2183 | 2010-03-07 21:44 | DVD | Trackback(2) | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「シャーロック・ホームズ」

「シャーロック・ホームズ」試写会 ニッショーホールで観賞

ロバート・ダウニー・Jrすごい!!
全く、シャーロック・ホームズって誰?という疑問からこの映画に入らなければなりません。
って、ホームズって知的な紳士的なイメージあるじゃない?
確かに知的、一瞬の判断で相手の行動を読み取ってしまうところなんって本当にナイス!なんです。
だけど噂通り、このホームズさん、知的なうえに体力自慢。
ムキムキな裸体までさらしてしまって、思わずビョンホン思い出してしまいました。
走るわ、殴るわ、サスペンスだ、スリラーだという、一般の謎とき映画とは違って、どちらかといえばアクション映画。
だけど、今年、ゴールデングローブ賞で主演男優賞をめでたく受賞しましたが、ミュージカル、コメディ部門というのはどういうことだ?
あの微妙な笑いなのか?
アクションものなので正当なドラマではないという判断なのか?
そのあたりは不明。
とにかく、この映画ホームズさんの独壇場で、なんか当然のようにジュード・ロウ目当てに見に行った私としては、ジュード・ロウの存在感のなさというか影の薄さに驚きました。
それぐらい、ホームズがすごいんです。
ロバート・ダウニー・Jrって、実は私は勘違いをしていて、あの例の年代の方々(ブラピとかキアヌとか、ジョニーとかその他諸々)よりも年上だと思い込んでいて、アクションやっちゃってすごいなあなんて感心していたんですが、実は同年代だったのね。
実際、それよりも若いかも…なんですね、スミマセンでした。
既に私の心は「アイアンマン」に行ってしまいました。
ジュードについて何も書けないでいる自分が腹立たしい。
★★★★★★★☆☆☆

# by chikat2183 | 2010-03-05 23:20 | 映画2010 | Trackback(8) | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「お熱いのがお好き」

2008年/韓国 原題/뜨거운것이 좋아

恋も仕事も熱くなくちゃ、始まらない!
年齢は違っても仕事も、恋愛もお熱いのがお好きな、日々悩みながらも熱く生きていきたいひとつ屋根の下の女性3人、アミ(キム・ミニ)、姉のヨンミ(イ・ミスク)、姪のカンエ(アン・ソヒ)・・・。
シナリオ執筆中のアミは、ホテル缶詰め生活が1年を超えながらも、未だにエンディングで煮詰まっている。
ある日彼女はダメもとでお見合いした会計士のスン・ウォンに心惹かれ始める。
ヨンミは、シングルマザーでありながら、恋も仕事も存分に楽しむパワフルな女性。
ヨンミは、年下のキュートなキョンスと一夜を共にするのだが・・・。
カンエは、性に対して興味深々の女子高生。
3年間付き合っているホジェ(キム・ボム)ともっと親密な関係になりたいのだが、ホジェはバイクとゲームに夢中。
痺れを切らしたカンエはとうとう強硬手段に打って出る・・・。
三者三様の恋愛事情の行方は?


実はこの作品、2008年年末 韓国映画ショーケースで劇場上映された際見に行っていました。
2つの世代の女性の恋愛を描いていますが、年齢によって恋愛の考え方がまったくちがうという目の付けどころが尾の白い。
当時見ていたにも関わらず、見たか見てないかわからなくなってしまって、借りてきてみましたが、全く初めての雰囲気で見ることができました。
やっぱり、一番40代の彼女のあたりにやけに共感してしまいますが、恋愛をしようとする意欲が何ともうらやましい。
(相手が年下だし…)
10代の子たちは全くかわいくて、恋愛が何だかわからない、女の子同士の方がお熱かったりして。
相手役のキム・ボムやっぱりかわいい。
こんなところに出ていたんですね。
その年齢になって疑似体験するのも楽しいかも。

# by chikat2183 | 2010-03-04 21:02 | DVD | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「アイガー北壁」

「アイガー北壁」試写会 よみうりホールで観賞

上映前に日本人で初めてアイガー北壁登頂に成功したという方と、TV朝日の女子アナとのトークショーがありました。
話声が心地よく眠ってしまい、気がついた時には上映が始まっていました。
そんなわけで前半見逃していたんですが…。
VFXも今は実写と見分けがつかないほど上手に美しくつかわれているので、まるで自分も吹雪の中で取り残されているような臨場感があって、映画としては見ごたえ充分。
ドキュメンタリーのような感覚さえあります。
山を登って下りてくる間は呼吸も止まってしまうほどの緊迫感でした。
これは、ヒーローを作るという画策も含まれていた…というストーリーではありますが、さらに観客付きのショーを見せるような雰囲気で、そんなことがあったという事も信じられないけど、雪山登山が何なんだ!
という終わったときにむなしい気分になりました。
雪山登山って命をかけてまで登る魅力って何?
そんな気持ちばかりが限りなく残りました。
ほんと、命をかける事なんでしょうか?
私が登山そのものが嫌いだからそう思うとかそんなものではないと思うし、どうして、天候不順なあの時期に上らなくてはならない意義ってあるのか、疑問ばかりが残ります。
命どころか、小さなミスそのものが命取り。
一瞬の判断と行動が自分の命を左右するわけで、自然と戦争しているようなもの。
現在でも死と隣り合わせの事実は変わらないというから、その希望って何なんでしょう。
溜息ばかりでした。
★★★★★★★☆☆☆

# by chikat2183 | 2010-03-03 22:11 | 映画2010 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01韓国ドラマ「このろくでなしの愛」

이 죽일놈의 사랑 第1~15話

俳優ピ(チョン・ジフン)の出演作品としては映画「サイボーグでも大丈夫」しか見ていません。
映画もドラマも俳優としては数本しか出ていないと思う。
「サイボーグでも大丈夫」はわけのわからない世界へ引きずり込まれて、何が何だかさっぱりわからなくてKOされた記憶があります。
今回の「このろくでなしの愛」は韓国ドラマの中でも王道のラブストーリー。
何しろ貸してくれたのがMさんですからね。
ラブコメは嫌いだって。
主演はそのピとシン・ミナ。
シン・ミナは最近出過ぎってくらい出演作が多い。
ドラマも映画もみんなシン・ミナ。
ついでにCFも。
ウォンビンとのコーヒーのCFは可愛いけど結構強烈な印象ですね。
画像はとてもきれいです。
ともかく、ピの演技ってどうなのか分からなくて、興味があったのですが、演技をするとかしないとかいう前にこの人が画面に出ただけでスーパースターオーラが全開するわけ。
どんなに汚い場面でも輝いちゃうって、やっぱり真のスーパースターなんだなあって思いました。
コンサートも見てないんだけどパワーもらえるんだろうなあ。
いい役なんだか悪い奴なんだかわからないけどイ・ギウは大人になっています。
風格も演技も若さが渋さに変わりつつある。
さわやかさはあるんだけど、大人のいやらしさを感じさせる演技ができるようになってりました。
一番ほめてあげたい俳優さんでした。
ピのもう一人の相手役キム・サランははじめて見た女優さんかもしれないですが、殆ど個性がなくてそこを方言のセリフで補っていたようです。
すごいなまっていて驚かされました。
発音が全然違うの。
でも、強気な女の役。
途中どうしても二人は距離を置くわけで、何度となく泣いて、ああ、良いお話でした。
って感動に浸っていた中での最終話。
話は14話で完結していて、二人は幸せに別れました。というところで終わったはずなのに。
何が言いたいのか期待していたのですが、大半が回想シーン。
これでもかこれでもか…という展開で、青の後にウンソクの謎の失踪。
それを追うボック、そして涙のオオラス。
あまりの突飛な展開に、この最終話がこのドラマぶち壊したという感じです。
この回だけ別物として扱えば良くできていると思うんだけど、何で雪の中で凍死?
あり得ない!!

# by chikat2183 | 2010-03-02 22:18 | 韓国ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01「ニューヨーク、アイラブユー」

「ニューヨーク、アイラブユー」TOHOシネマズシャンテで観賞

11人のクリエイターが豪華キャストとともに作り出す超超豪華なアンサンブル。
誰がどれを作ったかは最後にクレジットされますが、目がなかなか追いついていかなくて全部はクリアできませんでした。
解説をちゃんと読まないと…。
脚本や撮影などそれぞれが個性的。
個人的には、ロビン・ライト・ペンとクリス・クーパーの大人のこ洒落た会話が好き。
現実ではありえない大人の会話を本当にすばらしいセンス。
実際にはどうなんだろう、字幕が上手だったのかどうかはわからないけど、そんな雰囲気も好き。
日本から岩井俊二監督が参加。
いかにも岩井俊二って思った。
オーリーとクリスチーナ・リッチーって組み合わせなんか雰囲気だけでもさわやかじゃない?
二人とも実は結構なトシかもしれないけど、クリスチーナは北乃きいちゃんを大人にしたようなかわいい雰囲気があったし、上野樹里や蒼井優のイメージがないわけでもないような岩井監督ならではの人選だと思いました。
まあ、オーリーは悪役できないからあのまんま好青年。
イッチーとかのわんぱくなイメージはないですが、今の若者の象徴みたいな感じはします。
車いすのプロムの話もこれは裏があるぞと初めから読んでいたけどこう来たか!というところ。
みんなで騙されるのもいい感じ。
主人公の彼も御褒美貰えたしね。
偏見はいけません。
無理やりくっつけた感はありますが、どうにか通して編集されていて、超短編の集まりという雰囲気を出させない工夫は良かったと思いました。
さらっといい感じです。
ナタリー・ポートマンも初監督。
坊主頭でしたが、前作の坊主頭と同時進行してたのかしら?
気になります。
かわいいけど…。
★★★★★★★☆☆☆

# by chikat2183 | 2010-02-28 23:48 | 映画2010 | Trackback(4) | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01赤坂「春夏秋豚」

月一の飲み会は赤坂「春夏秋豚」で豚しゃぶ食べ放題
本日はぐるなび限定コースで、肉、ねぎ食べ放題、飲み放題つきで6000円。
いい加減食べ過ぎなほど食べました。
気持ち悪くなるぐらい。
最後の万重誰も手が出ないほど食べたのでした。
見せ泣かせ…。
お通しと乾杯のシャンパン
コラーゲンの出汁と食べ放題のネギ
肉と薬味
季節のサラダ
何故かかにしゃぶつき
〆の雑炊は赤米と白米がブレンド
デザートの饅頭と抹茶

ぐるなびはこちら

# by chikat2183 | 2010-02-27 23:39 | おいしいお店 | Trackback | Comments(0)

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